窓ガラスの内側に窓ガラスフィルムを貼るだけで、
室内へのUV(紫外線)を99.9%もカット!!
窓ガラスフィルム「ライフガード」は
UV(紫外線)を99.9%もカットします
UV(紫外線)を99.9%もカットすることで、
・人体に有害なUV(紫外線) A波、B波を99.9%防ぐことができます。
・また、家具や衣料品、フローリングなどの色あせも抑制します。
【新聞紙による色あせ実験】
窓際に10日間、放置した

窓ガラスフィルム「ライフガード」で隠して10日間放置したところは、色あせしていないという結果になった。
【UV(紫外線)について】
広い意味での紫外線とは、電磁波の一つで、可視光線より波長が短く、X線より波長が長い電磁波のことを言います。UV(紫外線)は、UV-C(波長が280nm以下の紫外線) UV-B(波長280~320nm) UV-A(波長320~400nm)の3つの波長領域に分類されています。
UV-A 波長が長く、私達が浴びているUV(紫外線)の90~95%を占めます。
日常的に長期間浴びると黒くなる。
UV-B 波長の長さはAとCの中間で、地表にはほんのわずかしか届きません。
ですが、波長の短いものほど強力なエネルギーを持っているため肌への影響も、
A波に比べ1000倍以上も有害作用があります。
海水浴などで皮膚が赤くなる原因です。
UV-C 一番波長の短いC波で、破壊力が大きく、殺人光線ともいわれています。
オゾン層や大気中の酸素に吸収され、私たちの肌に届くことはほとんどありません。
●UV(紫外線)のうち毒性の強い波長290nm以下は、大気中のオゾン層により吸収され、地表に到達しません。
● UV-B(は皮膚に急性の炎症をおこし、いわゆるサンバーン状態にします。UV-Bについては、免疫抑制効果が報告されており、多量に暴露した場合、皮膚癌の発症に関与しているといわれています。
● UV-AはUV-Bより皮膚への浸透性が高く、メラノサイトを刺激し、メラニンが形成される。UV-Bのような炎症は起こさず、いわゆる日焼け(サンタン)を促します。UV-Aは皮膚への浸透性が強いため、真皮層の弾力性繊維を変性させる作用が近年知られるようになり、皮膚の老化を加速する要因の一つと考えられるようになりました。
近年、UV(紫外線)は人体への影響はますます注目を浴びています
1.目にUV(紫外線)が入ると、メラニンを増やすように脳から指令が出るそうで、
肌が黒くなってしまうようです。
もちろん目も日焼けをします。強い紫外線を浴び続けると白内障の可能性も示唆されています。
2.シミ、ソバカスが肌に残りやすい人は、日焼けを何度か繰り返すと
一般的な人と比べ約2000倍の確立でガン化する可能性が高いと言われています。
3.幼児期には日焼けは細胞の核(遺伝子)を傷つけやすいのが定説です。
そうすると、細胞分裂の時におかしな分裂をしやすいのです。
思春期ぐらいまでが細胞量の発達のピークですが、それ以降は変異した細胞を
分裂し続けると言われています。
ある地域ではUV(紫外線)の影響で、カエルの卵の遺伝子レベルに傷がつき、
オタマジャクシが産まれなかったことが確認されているのです。
4.子供のときは細胞の傷を修復するのも早く、修復が無理だとアポトーシス(健康な次の
細胞の為に自滅すること)するのも活発なのですが、修復が不十分だった細胞は
発育期以降も体内に残っていくため、結果的に体の仕組みが出来上がる
思春期後にUV(紫外線)の影響が出てきます。
そして、変異した細胞は自分の体の一部として一生涯、付き合っていかざるを得ません。
5.UV(紫外線)は、繊維蛋白質の破壊して深いシワを作ります。
繊維蛋白質に含まれるコラーゲンや弾力繊維を切断してしまう酵素を
たくさん増やす働きがあるため、深いシワができやすくなるのです。
真夏ではわずか5分ぐらい直射日光を浴びるだけで、コラーゲンの破壊が始まるのです。
雨の日にも室内にも降り注いでいます!
UV(紫外線)が最も大量に降り注ぐのは、太陽が頭上にあるときです。
季節ではやはり夏が最も多く、それは冬の約5倍と言われています。
時刻では午前10時から午後2時頃までがピークで、晴れた日を100%とすると、薄曇りの日は約80%、
雨の日は約20%の紫外線が私たちの体に降り注いでいるのです。
しかも、UV-AとUV-Bは空気中の微粒子にあたると散乱しますから、
陽射しの強い夏場はたとえ木陰にいても日焼けします。
また、UV-Aは窓ガラスを透過して室内にも降り注ぐため、
ご自宅やオフィスでもUV(紫外線)対策は欠かせません。
窓ガラスからUV(紫外線)を 入れない対策が必要です |
3ぶたは窓ガラスフィルム専門会社はUV紫外線対策、シミ・そばかす対策、
白内障対策に強い岡山全域カバー